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TVM802-TuneVibe Maps Official Sounds
みなさんこんにちは!
TVM802です
本日10:30~新曲「DESIRE(ディザイア)」公開です。
同じテーマでsideA+sideBの2曲構成です。
歌唱の違いを楽しんでいただければ幸いです。
聞くほどクセになる声の伸びリピートしてクセになってください!
1 month ago | [YT] | 2
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TVM802-TuneVibe Maps Official Sounds
『夜明ケノ息吹』
ショート小説連動シングル
――――――――――――――――
※このショート小説は楽曲「夜明ケノ息吹 / Breath of the Dawn」の世界観をもとにしたフィクションです。実在の人物・団体・出来事とは関係ありません。
夜が長い日が続いていた。
季節のせいではない。天候のせいでもない。山の麓の町では、夜というものが、いつからか“重く”なっていた。灯りを点けても闇が薄まらず、言葉を交わしても声が遠い。笑ったはずなのに喉が乾き、泣いたはずなのに涙が出ない。人々はそれを「夜の帳(とばり)」と呼んだ。目に見えない布が、世界にかぶさっている——そんな言い方が一番しっくりきたからだ。
夜の帳が厚くなると、最初に奪われるのは“息”だった。
正確には、息の熱と匂い。吐けば白いはずの吐息が白くならず、胸の奥で燃えるはずの火が、どこかへ逃げていく。息が軽くなると、声も軽くなる。声が軽くなると、想いは届かない。想いが届かなければ、朝は来ない。そんなふうに、町の人々は少しずつ静かになっていった。
だが、ある晩だけは違った。
夜が最も深く沈み込んだその時、山の上から——鐘の音がした。
一度。二度。大きな音ではない。けれど胸に届く、硬く、澄んだ余韻。まるで地面そのものが呼吸を始めたみたいに、町の足元がかすかに震えた。
「始まりの鐘が鳴った」
誰かがそう言い、誰かが首を振った。そんなはずはない、と。あの鐘楼はもう長いこと鳴っていない。道は荒れ、参道は霧に飲まれ、夜の帳が厚くなるほど山へ近づけない。——それでも、鐘は鳴ったのだ。
その音に呼ばれるように、一人の歌い手が立ち上がった。
名はない。必要もない。彼女はただ“歌い手”として生きている。
和風ロックのように歪んだギターの鼓動を胸に抱え、三味線の疾走感を指に宿し、尺八の息の旋律を肺に刻み、琴のきらめきを瞳にしまい、和太鼓の鼓動を足裏で聴く。そんなふうに、古いものと新しいものの境界で、音の居場所を編んできた。
彼女の腰には小さな鈴のチャームが下がっていた。
鈴は昔から“道しるべ”だった。迷った者が自分の居場所を見失わないように。闇の中でも、自分の足音が消えないように。歌い手は鈴を握りしめ、深く息を吸い込んだ。胸の奥に小さな火が灯る。完全ではない。揺れている。それでも火は火だ。火があるなら、夜を裂ける。
山へ向かう道は、眠っている獣の背中みたいに起伏していた。街灯は途中で途切れ、そこから先は月明かりも雲に隠れる。霧が足首から這い上がり、視界を淡く溶かしていく。だが歌い手は歩く。鈴が、ちり、と短く鳴る。音が空気を裂き、裂け目から冷たい光が少しだけ覗く。息を吐くたびに、白い輪郭がようやく戻ってくる。夜が重いほど、息は貴重だった。
鳥居に辿り着く頃には、夜は最も深くなっていた。
境内は静かで、灯籠の火が細く揺れている。参道の石は湿り気を含み、足音を吸い込む。音が消える感覚は怖い。けれど怖さの中に踏みとどまると、耳は鋭くなる。遠い木々のざわめき、どこかの水音、衣が擦れる音——そして、鈴のちいさな響き。それらは全部、“まだ生きている”という証拠だ。
鐘楼は山の肩に乗るように建っていた。
古い木組みは黒々と沈み、巨大な鐘は影そのものみたいにぶら下がっている。歌い手が床板に足を置くと、木はかすかに軋んだ。彼女は深く息を吸い、吐く。白い息が立ち上がり、霧に混ざって消える。その消え方が、どこか優しい。夜が終わり始めている気配が、ほんのわずかにあった。
最初の一音は、三味線だった。
指が絃をはじく。乾いた響きが霧を切り、空に細い線を描く。次に尺八の息が重なる。風と同じ素材でできた音が、線の上を滑っていく。琴の短い粒が星屑みたいに散り、まだ鳴らさない和太鼓の鼓動が、彼女の胸の奥で規則正しく打ち始めた。——どん。どん。どん。
その瞬間、鐘の周りに淡い光の輪が現れた。
見えるはずのない“調べ”が、光として揺れている。輪はゆっくり呼吸するように膨らみ、また縮む。歌い手は驚かない。初めて見た夜は怖かった。だが今は知っている。これは幻ではない。“音が世界を変える”という古い約束が、形を持って現れているだけだ。
彼女は唇を開いた。声はまだ小さく、しかし迷いなく前へ進む。
よあけの いぶきよ。
その言葉が放たれた瞬間、輪ははっきりとした円になり、鐘楼の空気が震えた。彼女の声は和楽器ロックの芯を持ちながら、女性ボーカルらしい透明さで上へ伸びる。息が音になり、音が道になる。
(Let the fire never fade away)
英語の一節は、祈りではなく誓いだった。火を消すな。息を絶やすな。夜に呑まれるな。
いのちを こめた うたを。
“命を込める”とは、綺麗ごとではない。胸の奥の痛みも、迷いも、曖昧な日々も、全部まとめて息に混ぜることだ。歌い手はその混ぜ方を知っていた。三味線の疾走感が前へ走り、尺八の息の旋律が背中を押し、琴のきらめきが空気を磨き、和太鼓の鼓動が足元を固める。和と現代がぶつかるのではなく、重なって一つの“朝の匂い”になる。
あしたへ とどけ。
彼女は一歩、前へ出た。奥から手前へ。たった一歩だが、夜の距離を縮めるには十分だった。鈴が、ちり、と鳴る。その音が合図になり、輪の縁から光の糸が生まれる。細いリボンのような軌跡が、鐘を中心に螺旋を描き、空へほどけていく。
ひかりの しらべよ。
“調べ”は音楽であり、探す行為でもある。彼女は探し続けた。何を? 夜の向こうの温度を。言葉にならない安心を。誰かの心がほどける瞬間を。
そらへ ひびけ。
声が伸びた分だけ、光の糸は増え、空の高いところで絡まり、ほどけ、また道になる。霧の粒が星屑のようにきらめき、鐘楼の影が少しだけ薄くなった。夜は後退している。
風が強くなった。髪が頬に触れ、衣の裾が跳ねる。歌い手の目は涙を溜めない。泣くために歌うのではない。生きていると告げるために歌う。彼女は胸を張り、息をさらに深く吸った。息を吸うほど、輪は明るくなる。輪が明るくなるほど、世界は軽くなる。
サビの終わりに、鐘楼の外から足音がした。
振り返ると、白い息を吐きながら年老いた宮司が立っていた。手には小さな箒。夜明け前の掃き清めをする人だ。彼は驚かない。輪を見ているのかいないのか、わからない顔で、ただ静かに言った。
「鳴らしたいのは鐘じゃないな。お前の息だろう」
歌い手は返事をしなかった。返事の代わりに、もう一度だけ、声を空へ上げた。宮司は頷き、何も言わずに去っていく。箒の音が遠ざかるにつれ、鐘楼の空気はさらに澄んだ。
歌い手は楽曲を“オリジナルシングル”として世に放つ者ではない——この夜の山では、そういう肩書きは意味を持たない。ここにあるのは、息と音と、朝へ向かう意志だけだ。けれど皮肉なことに、彼女が作ってきた“Music Video”のような音の設計——盛り上がり、溜め、解放、余韻——それが今夜の山に必要だった。世界は、物語の形でしか前へ進めない夜がある。今が、まさにそれだった。
サビの余韻が引くと、夜は反撃するように冷えた。
霧が濃くなり、鐘楼の外の景色が白紙に戻る。空気が一段重くなる。夜の帳が、まだ完全には裂けていない証拠だ。歌い手は息を吸い直し、三味線の絃を指で押さえた。指先が冷える。冷えるほど、音は鋭くなる。
なみだを つたう ほしの かげ。
霧の中に、星の影が流れるように見えた。雲の裏側で光が迷子になり、地上に届ききらない。その“届かなさ”が、彼女には痛いほどわかる。
きえぬ おもい かさなって。
消えない想いは、ときに夜より重い。だが重いからこそ、抱えて歩ける。軽ければ風にさらわれる。やさしさと つよさともに。
優しさだけでは折れる。強さだけでは孤独になる。だから二つを混ぜ、一本の息にする。
あらたな ひび。
彼女は“新しい日々”を信じるというより、“新しい日々を作る”側に立つ。息を吸い、音を鳴らす。たったそれだけのことで、世界の厚みは少し変わる。
かがやける あさひの なかで。
彼女はまだ見ぬ朝日を、先に声で描く。ゆめを だきしめて。
夢は柔らかいものではない。握りしめれば指が痛む。痛んでも離さない、その姿勢が夢になる。
輪が再び脈打ち、光の糸が細く震えた。糸は空の一点を指し示すように伸び、そこから薄い裂け目が広がる。夜の帳が、布ではなく“膜”であることを、その裂け目が教えてくれる。膜が割れると、音はより遠くへ届く。
よあけの いぶきよ。
(Let the fire never fade away)
いのちを こめた うたを、あしたへ とどけ。
ひかりの しらべよ、そらへ ひびけ。
二度目のサビでは、彼女の歩幅が少し大きくなる。奥から手前へ。世界が少し近づく。光の糸は増え、鐘楼の梁をくぐり、空へほどけていく。霧は糸に触れるたび、銀色の粉になって舞った。
だが、夜はまだ最後の抵抗をする。
風が突然、逆向きに吹いた。冷気が喉を締め、声が途切れそうになる。輪が一瞬だけ弱まり、糸がほどけて消えかける。夜の帳が、裂け目を塞ごうとしている。
歌い手は目を閉じた。
音が消えそうなとき、頼れるのは“息の感覚”だけだ。胸の奥で火を探す。小さな火種を見つけたら、それを空気で育てる。息を吸い、吐く。吸うほど輪が戻り、吐くほど糸が伸びる。夜は彼女から息を奪えない。奪えないなら、夜は負ける。
はじまりの かねが なる。
彼女は鐘へ近づく。叩かない。けれど、触れようとする意志が空気を震わせた。輪が締まり、光が濃くなる。
よるを こえて。
雲がゆっくり裂け、朝の金色が太く差し込む。夜の帳の膜が、ぱき、と小さく割れる音がした。
いま こころ ひらいて。
彼女は腕を少し広げ、胸の前に閉じていたものを開く。痛みも迷いも否定しないまま、“開く”だけを選ぶ。輪は深く呼吸し、空気に目に見えない波紋が走った。
その波紋に押されるように、撞木がほんの少し揺れた。
——ごうん。
鐘の音が生まれる。大きな轟きではない。深い余韻だけが、山の骨に染み込む音。町の足元を震わせる音。始まりの鐘。
よあけの いぶきよ。
(Shine your breath into the sky)
ときを こえて うまれる。
ひかりを だいて。
いのちの しらべよ。
そらへ ひびけーーーー。
伸びる声が、空へ道を刻む。輪は一瞬だけ強く輝き、光の糸は太いリボンになって螺旋を描く。糸は雲の裂け目へ吸い込まれ、裂け目は広がり、そこから朝がこぼれ落ちた。金色の粉が霧の中を泳ぎ、鐘楼の柱を、参道の石を、鳥居の横の苔を、一本ずつ照らしていく。
その光は山を降り、町へ届いた。
屋根の上に薄い輝きが乗り、窓のガラスが朝を反射する。夜の帳は、溶けるように後退する。町のどこかで、誰かが深く息を吸った。白い息が、ようやく白くなった。小さな笑い声が、遅れて立ち上がる。
歌い手は、音が世界へ届いたのを“見た”。
それは自慢でも奇跡でもない。息が息として戻る、ただそれだけのことだ。けれど、それだけで十分だった。
よるの とばりを やぶり、ひかりが いのちを つつむ。
彼女は声を柔らかくし、そっと置く。輪は淡くなり、糸は粉のようにほどけ、やがて見えなくなる。残るのは、木の匂いと、朝の風と、彼女の息。
太陽は山の稜線を越えた。
歌い手は一度だけ、鈴を鳴らした。ちり。
その音は、自分の足音を消さないための合図であり、次の夜明けへ向かう小さな約束だった。
名もない歌い手が、名もない夜を越える。
息が続く限り、夜明けは何度でも来る。
そして音は、いつでも“明日”へ届く。
1 month ago | [YT] | 2
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『無尽航路』
ショート小説連動シングル
――――――――――――――――
夜の海は、常に何かを隠している。
それは宝かもしれないし、祟りかもしれない。
あるいは、二度と戻れぬ記憶か――。
月は厚い雲に覆われ、星は一つも見えなかった。
空と海の境界は溶け合い、世界は闇一色に染まっている。
雷鳴が遠くで唸り、次の瞬間、白い閃光が水平線を切り裂いた。
その光の中に、ひとりの女が立っていた。
彼女の名を知る者は少ない。
ただ、人々は畏敬を込めてこう呼んだ。
**「航路を渡る者」**と。
濡れた甲板の上、彼女は微動だにせず嵐を見据えていた。
黒髪は風に煽られ、衣は波飛沫に打たれている。
それでも足は揺れない。
揺れているのは世界のほうだった。
――また来たか。
胸の奥で、低く呟く。
この嵐は、初めてではない。
何度も越えてきた。
それでも、終わりは一度も訪れなかった。
彼女が進む航路には、終着が存在しない。
港も、灯台も、帰る岸もない。
あるのは、ただ前へ続く海だけ。
人はそれを無尽航路と呼んだ。
「戻れ」
どこからともなく声がした。
風に紛れ、波に溶け、雷鳴に掻き消されそうな声。
「まだ戻れる」
女は振り返らない。
その声が幻であることを、もう知っている。
かつて、彼女にも戻る場所はあった。
温かな灯り。
名前を呼ぶ声。
朝日が差し込む小さな部屋。
だが、それは嵐の夜に失われた。
炎に包まれた村。
叫び声。
崩れ落ちる屋根。
そして、祈る間もなく引き裂かれた運命。
彼女はその夜、誓ったのだ。
この海を渡り、
この闇の正体を暴き、
同じ悲劇を繰り返させないと。
その誓いが、彼女を縛り、導き、
今もなお航路へと駆り立てている。
雷が再び落ちた。
今度は近い。
閃光の中、海面が不自然に盛り上がる。
渦を巻き、黒い影が姿を現した。
――おろち。
伝承に語られる、海の化身。
無数の首を持ち、航路を喰らう存在。
女は一歩、前に出る。
恐怖はない。
ただ、静かな覚悟だけがあった。
「来るなら来い」
剣に手をかける。
刃は月光を受け、淡く光った。
おろちの咆哮が、空と海を震わせる。
波が船を叩き、木材が軋む。
それでも女は退かない。
――この航路は、まだ終わらせない。
彼女は跳ぶ。
嵐の中へ、闇の中心へ。
剣が振るわれ、光が走る。
雷と刃が交差し、
海は悲鳴を上げた。
戦いは長く、苛烈だった。
傷は増え、息は荒くなる。
それでも、彼女の瞳は曇らない。
なぜなら、彼女は知っているからだ。
この航路の先に、
「終わり」があるかどうかではなく――
進み続けることそのものが、意味なのだと。
最後の一撃が放たれ、
おろちは闇へと沈んだ。
嵐は、嘘のように静まる。
雲が裂け、星が一つ、夜空に瞬いた。
女は膝をつく。
呼吸を整えながら、その星を見上げる。
小さな光。
だが、確かにそこにある。
「……まだ行けるな」
立ち上がり、前を見る。
海は再び静かに広がっていた。
その先には、また闇が待っているだろう。
それでも、彼女は進む。
無尽航路。
終わりなき旅路。
命を削り、魂を燃やしながら――
それでも前へ。
夜の海に、再び声が響く。
闇を裂く雷鳴。
そして船は、
また新たな嵐へと航を取った。
1 month ago (edited) | [YT] | 0
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TVM802-TuneVibe Maps Official Sounds
【新企画近況|蒼天ファンファーレ|連作】
連作「蒼天ファンファーレ」、
いま全力で仕上げています。
今日は物語の“顔”になる
キャラクター画像を先に公開します。
曲はシングルとして順番に投稿していき、
物語も同時に進行。
各EPは「音楽+ストーリー」で完成する形にします。
このキャラが、どんな選択をして、どんな“返事”をするのか。
曲が進むほど、表情の意味も変わっていくはずです。
画像の感想(第一印象でもOK)や、
「この子はこういう性格っぽい」みたいな予想コメントもぜひ!
みんなの反応、次の制作の燃料になります。
1 month ago (edited) | [YT] | 3
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TVM802-TuneVibe Maps Official Sounds
【新企画告知|蒼天ファンファーレ|連作】
TVM802ボーカルチャンネルで、新しい連作企画を始めます。
楽曲を「シングル=1話」として順番に投稿し、物語も同時に進行します。
各回のストーリーは、
・概要欄(投稿文):前半パート
・固定コメント:後半パート(山場)
の2部構成で掲載。
“曲を聴いたあとに読む”ことで、歌詞の意味や感情が別の角度から刺さるように。
アニメOPの熱量を、合唱の高揚を、そして空に走る裂け目とは――
登場人物たちの「返事(声)」が、奪われたものを取り戻していく物語です。
まずはEP00からEP01「蒼天ファンファーレ」へ――
全10エピソードを現在準備中なのでまとまりましたら順次投稿します。
聴いて、読んで、返事してもらえたら嬉しいです。
(感想コメントが“次の物語”の燃料になります)
2 months ago | [YT] | 3
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みなさんこんにちは!
TVM802です
今回リリースした
楽曲の制作メモです(((o(*゚▽゚*)o)))
『瞳ノ双色(ヒトミノソウショク)』
1|きっかけ
「Heterochromia(ヘテロクロミア)」という文字に出会って、これをテーマにしたいと思いました。
2|言葉の整理
ヘテロクロミアは“オッドアイ”と同じ意味(左右で瞳の色が違うこと)。言語が違うだけで、指す状態は同じです。
3|イメージの核
青と紅、光と影。二つの色が一つの心で響き合う——そんな幻想的な世界を描きたいと考えました。
4|サウンド方針
和楽器(箏・三味線・尺八・太鼓)の響きに、エレクトロのきらめきを重ねて、静と動が入れ替わる物語に。
5|ビジュアルの方向
二色の瞳を中心に、夜風・月明かり・桜の花びらで“静かな映画”のような空気感を作りました。
6|仕上げ
歌詞は日本語と英語を半分ずつ。異なる色が溶け合うように、声と楽器がそっと寄り添う構成にしています。
―― 異なる瞳が映す、光と影の共鳴。『瞳ノ双色』、どうぞお楽しみください。
3 months ago (edited) | [YT] | 1
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TVM802-TuneVibe Maps Official Sounds
みなさんこんばんは!
TVM802です
以前ライブ配信しましたインディーエレクトロニック
「インスピレーションを呼ぶBloom of Inspiration|24 Indie Electronic Songs for Imagination」を画像編集し投稿しようと作業していました。
PCは悲鳴を上げながら作業は終わり1時間の動画データ、
さぁ書き出し(エンコード)だ!と思い書き出しボタンを押したのが昨晩・・・・
まだ終わりません(´;ω;`)ウゥゥ
1時間の動画データのエンコードに24Hたった今の進捗状況が70%・・・
これはマシンの限界が来ているのか。
少しでも高画質でお届けしたいとフレームレート60fpsのビットレート8000kbpsで普段作業しているのですが、作業キャンセルして30fpsビットレート6000kbpsでやり直すのがいいのか・・・
4 months ago | [YT] | 2
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TVM802-TuneVibe Maps Official Sounds
みなさんこんばんは!
TVM802です
意外と書き出しが速かった・・・
どのエフェクトが時間がかかるんだろう・・・
さて、この古典文学シリーズremixミニアルバムですが
歌い間違いは多い、リズムが気に入らない等でとても苦労しました。
「は(ha)」の文字は「は(wa)」と読んだり、
プロンプト変更も併せて各曲10回は最低作り直しています。
今は無事に出来上がったことに喜びを噛みしめています!
少しでも多くの人に楽しんでいただければ幸いです!
4 months ago | [YT] | 0
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TVM802-TuneVibe Maps Official Sounds
みなさんこんばんは!
TVM802です
現在書き出ししている投稿用動画ですが・・・
アニメーションは使用していないのですがエフェクトをバンバン使っているので
私のPCでは3~4時間くらいかかりそうです。
皆さんからの反応が良かった
『古典文学シリーズ』のremixを今回お届けします。
ぜひremixと共に元動画もお楽しみください、
その前に書き出しが終わらないといけないんですがね^^;
4 months ago | [YT] | 2
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TVM802-TuneVibe Maps Official Sounds
みなさんこんばんは!
TVM802です
先日リリース3曲目の
『鼓動が紅く染まる夜に』
のshort動画をアップしました。
実は楽曲配信用の1曲目に制作したものです
嘘と真実が交差する夜、
紅く染まる鼓動が胸を貫く――
和楽器とエレクトロが融合した、激しくも切ないエモーショナルな一曲。
ぜひフルバージョンもお聞きください!
4 months ago | [YT] | 0
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